どう伝えたらいいの?どう聴いたらいいの?

ありのまま

 
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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言葉と文字は笑顔の源!
産業心理カウンセラーの岡部あゆみです

今日はオードリーヘップバーンの名言から

わたしにとって最高の勝利は、ありのままで生きられるようになったこと、
自分と他人の欠点を受け入れられるようになったことです。
“The greatest victory has been to be able to live with myself, to accept my shortcomings and those of others.“

実は私自身はこの【ありのまま】という言葉があまり好きではなかった
【ありのままの私】と【そうじゃない私】の区別があるのだろうか?
人はいろんな面を持っていてその人自身なのだから
いつでも、ありのままではないのか?
そう思っていた

でも、このヘップバーンの
自分と他人の欠点を受け入れられるようになったこと
という言葉で腑に落ちたような気がする

受け入れること
頭では分かっているけど
簡単なようでいて、なかなか難しい

でもそれが出来るような生き方をしていきたいものだなと思う

 

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