働きやすい人間関係づくりのお手伝いをいたします

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皆様とのご縁に感謝いたします。

「先生は、なにでご飯をたべているの?」

私は産業心理カウンセラーと書道家の肩書を持っていますが
書道教室の子ども達にたまにこう質問されます(笑)

私は書道家、コラムニスト、産業心理カウンセラーの3つの柱で活動しております

産業心理カウンセラーとは働きやすい職場への橋渡し
イケてる第三者の役割です

私がしていることはこの3つです

1.部下の個性を活かしたい  ~リーダーのためのコミュニケーション研修
2.ストレスには必ず出口がある~社員のためのコミュニケーション研修
3.魅力ある接客とは     ~サービスマナー研修

働きやすい職場環境づくりのお手伝いをしたい
そう思ったのには私が17年間運営していた公文の教室に原点がありました

公文は年齢・学年に関係なく1つの空間で
それぞれが自分の課題に取り組みます
中には3歳から18歳までずっと見ていた子もいます

そういう子たちが教室を巣立ち
大人になり社会人になり、自分の道を歩いて行きます

中には人間関係に悩んでいる子もいました
相談を受けているうちに私は思いました

社会に出て必要なのは
コミュニケーション力と
周囲の温かい目なのではないかと

働きやすい職場のために私が何か出来ることはないだろうか?

そこで産業心理カウンセラーの資格を取りました

職場の離職理由第一位は、人間関係です
人間関係を良くしていくにはどうしたらいいか?
それは認める、見守る、見いだすの3つのMです
お互いの良いところを認めあい
成長を見守り
良いところを見つける

私は、客観的に判断してアドバイスしていく

それを常に心がけています

 

自分の居場所がないと思う時がありますよね

私は、自分の居場所って、
自分を認めてくれる人のいるところではないかと思うのです。

私のスタッフは開設当初からくれてい私が教室を辞めるまでの17年間
ずっと継続して働いてくれていた人ばかりでした

その話に興味を持った保育園の園長さんが、
教室見学に来てくださいました
そして私に保育士研修のご依頼をいただきました

その後、その話を聴いた会社の社長さんから
社員研修のご依頼をいただきました

こうしてどんどん繋がっていきました

人の悩みの根本を突き詰めていくと一つにたどり着きます
それは・・思い通りにいかないこと

自分と同じ人は一人もいません
コミュニケーションは他人との違いがわかり
お互いに認め合うツールだと思っています

コミュニケーションは
認めて・見守り・見いだして! 3つのMで良くなります
人を育てていくことで会社の成長に繋がっていきます

これから少しでも会社のお役にたてたら嬉しいです

コミュグラフィーナ代表 岡部あゆみ

 

 

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