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【働きやすい職場のために】上司から言われた忘れられない言葉

2021/01/13
 
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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言葉と文字は笑顔の源!
産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです

Aさんは新入社員時代に上司から言われたことが心に残っていました

それは

【20代は劣等感をエネルギーに変えれる人が強い
30過ぎてからは好奇心を維持できる人が強い】

という言葉

それを何年か経った今でもとても大切にしているという

劣等感は誰にでもある

その自分の劣等感を目の当たりにしたとき
諦める人ではなく、少しでも前に進もうとする人であってほしい

慣れてきても、常に新しいことを見つけて進化していってほしい

このような願いが込められているように思えた

面白いもので、同じことを聞いても

年を重ねるごとにその意味が自分の中で
解釈が深くなっていくような気がする

若い頃に聞いても字面しか理解していなかったことが
経験を重ねると文字の行間まで読めるようになる

その行間が、大事な事を言ってくれた人の
本当の想いなのかもしれない

 

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