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【人間関係の悩みには必ず出口がある】決まった台詞でも言い換えを考えておこう

 
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです

病院に行ったときのこと

透明な衝立の向こうから
受付の人が質問をしてくる

「県外から来た方との接触がないですか?」
「県外に出たことはないですか?」
「体調が悪いとかはありませんか?」

今はこのような質問が普通になってきた

だが、年配の方の中には
この質問がわからない人もいる

受付の人はまた同じ質問を投げかける
でもやっぱり理解できない

次に言葉を変えた

「青森県から出ましたか?」
「遠くから人と会いましたか?」

伝わったようだった

定型文というものがある

マニュアルもそうだが
そこには、この場面ではこのように話してくださいという
決まった台詞が書いてある

でも100%の人に通じるわけではない
そのときに、どのように説明してけばいいのか
普段からいろいろな言い換えを考えておくのも
大事なことのような気がする

※このようなお仕事をさせていただいております
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