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【オーダーメイドコミュニケーション研修】オンとオフの切り替え

2020/02/25
 
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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コミュニケーション研修講師の岡部あゆみです

オンとオフの切り替えというのは、なかなか難しい

いつも仕事のことを考えていたりすることはないだろうか?

嫌なことがあったら、家にいたとしてもずっとそのことを
考えて暗くなってしまうことはないだろうか?

今、厚底シューズで話題になっている陸上界だが

大阪国際女子マラソンで優勝した松田瑞生選手は
ずっと同じ職人さんが作った靴を使用している

その人はかつて髙橋尚子選手や有村裕子選手の靴も作っていた

松田選手と他の選手の違いを聞かれたときに
その人はこのように話した

「オンとオフの切り替えが他の選手と全然ちがう
練習に集中するときはすごいし、遊びも一生懸命する(笑)」

でもなかなか切り替えられない・・・そんな人もいる

気分転換は英語でChange of paceという

Paceは一歩とか歩く速さという意味だ
何か変えなきゃというよりも

同じことをしていても
ちょっと歩幅を変えてみるとかでもいいかもしれない

早く早くと焦るよりも少しテンポを落としてみるのも
気分転換だ

 

※企業や学校へコミュニケーション研修をしております

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