負担の偏りを定期的に見直す
この記事を書いている人 - WRITER -
産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです
職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です
でも人間関係の悩みには必ず出口があります
皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています
大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに
研修・講演をさせていただいております
コミュニケーションコラムを毎日更新しています!

言葉と文字は笑顔の源!
産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです
介護職のリーダーをしているAさん
今まで、辞めそうな人のケアばかりしていたそうだ
面談を増やして、負担を減らして
配置も調整した
でも今思う
それが出来たのは
その裏で何も言わずに回してくれる人がいたからだ
そして、突然辞めますと言ってくるのは
いつも支えてくれた人ばかりだった
Aさんの気づきはとても重要だと思う
辞めようとしている人
支えてくれる人
両方のケアが必要だ
辞めそうな人には、不安のケア
支えてくれる人には、負担のケアと感謝の可視化
この二つが揃って初めて、チームは健やかに回る
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