どう伝えたらいいの?どう聴いたらいいの?

お客様の知識量を勝手に超えない

 
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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言葉と文字は笑顔の源!
産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです

元ホテルマンのAさんが、当時叩き込まれたことがある

それはホテルマンのコミュニケーションの基本

余計なことを話さない
余計なことを聴かない

例えば、接客の際に「○○のケーキが美味しい」と
聞いたとする

もし、自分で食べたことがあるのであれば
「美味しかったです」と伝えるが
知らない時は
「良いことをお聞きして大変うれしいです」と言って
そのあと自分で買って食べてみる

一番大切なのは

お客様の知識量を勝手に超えないこと

ここでいう【余計なこと】というのは
お客様に嫌な思いをさせないという
気遣いではないかと思っている

 

 

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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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