どう伝えたらいいの?どう聴いたらいいの?

【人間関係の悩みには必ず出口がある】声が小さいと言われたときは

 
この記事を書いている人 - WRITER -
産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
詳しいプロフィールはこちら

言葉と文字は笑顔の源!産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです

マスクをして会話をしていると

「え?」と聞き返されることもあると思います

口元が見えないのと
布で口を覆っているので
普段話しているような感じだと
聞き取りにくく感じる人もいるかもしれません

といっても、常に大きい声で話すというのも疲れます

マスクをして会話をする時には

少しゆっくりめのスピードを心がけるといいかもしれません
NHkのアナウンサーは1分間に300文字を目安にしているそうです

ちなみに、私たちは大体1分間に400文字くらいだそうです
早口の人はそれよりも多いかもしれません

1分間に300文字だと1秒5文字
「ありがとうございます」の10文字が大体2秒くらいの
スピードで話す感じです
やってみると普段自分が話しているよりも
ゆっくりだと感じる人が多いと思います

忙しかったり、焦ったりすると

早口になりがちです

落ち着いて、話していくことを
心がけることがマスクで話すときには大切かもしれません

 

※このようなお仕事をさせていただいております
すべてオンラインが可能です

【実績】

※職場の悩みの1位はいつも人間関係の問題です
逆に言えば、人間関係が良くなると離職率も減ります

働きやすいチームワークをつくるコミュニケーション研修のご案内

※不良で不登校だった娘と接することで気づかされた
人が成長していく原点をお話させていただいております
学校だけでなく、人を育てている企業の方からも
オファーをいただいております

【講演会】学校辞めた娘と私の8年間を語ります

※仕事や子育てに悩んでいる女性の方へ

産業心理カウンセラーはイケてる第三者の役割です

※仕事のご相談はこちらからお願いいたします

【お申込みとお問合せ】

 

この記事を書いている人 - WRITER -
産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright© 伝え上手・聴き上手になる , 2020 All Rights Reserved.