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【人間関係の悩みには必ず出口がある】相手にわかりやすい例えをしていますか?

 
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです  職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です でも人間関係の悩みには必ず出口があります 皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています 大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに 研修・講演をさせていただいております コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
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言葉と文字は笑顔の源!産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです

私は青森県在住だ

テレビのニュースは全国版の後に、地域版が流れる

今朝、NHKニュースの地域版を見ていた時に
次のセリフに反応した

マイバックになり、県内のプラスチックがどのくらい削減されたのかを伝える
例えで
アナウンサーが「これは岩木山21個分です」と言っていた

テレビでは東京ドーム〇個分という言葉がよく使われる

東京ドームに行ったり、見たことがある人ならばいいが
そうじゃない人は、漠然と広いとか大きいんだなということはわかるが
あくまでもざっくりで実感がないと思う

全国版ならばそれは適切な表現だが
このような地域版ならば、その地域にあるものの方がよりわかりやすいし
具体的になる

人と会話するときも、相手に対してわかりやすい例えを使ってあげると

より話が伝わりやすいような気がする

基本は相手の好きなこととか興味のあること
身近に感じられることなどだ

となると、普段の雑談も立派な情報収集となっている

わかりやすいということは、理解してもらえる割合も高くなる

どういう例えならばわかってもらえるかなあ?
そう考えている時も、相手を思っていることなのだ

 

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