あなたの“正しさ”は誰の立場から見たもの?

この記事を書いている人 - WRITER -
産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです
職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です
でも人間関係の悩みには必ず出口があります
皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています
大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに
研修・講演をさせていただいております
コミュニケーションコラムを毎日更新しています!
言葉と文字は笑顔の源!
産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです
パワハラ・モラハラしている人の傾向として
自分は良い事、正しいことをしているんだと
脳が快感状態になってしまっているという
だから言い返しても
倍になって自分に返ってくる
よく、論破して得意になっている人がいるが
それは自分の考えを認めさせたというよりも
相手が、この人に言っても何も変わらない
関わりたくないということで、口をつぐんでしまっている可能性が高い
立場が変わると
正しい、正しくないという価値観も変わる
それほど、正しい事というのはあやふやなものだ
自分の意見だけが正しいと思わず
相手の立場も考えていける人が
成熟した人なのではないかと思う
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです
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