ボールを手元で持ち続けないで
この記事を書いている人 - WRITER -
産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです
職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です
でも人間関係の悩みには必ず出口があります
皆さんの気持ちがラクになるお手伝いをしています
大丈夫!何とかなる!何とでもなる!をモットーに
研修・講演をさせていただいております
コミュニケーションコラムを毎日更新しています!

言葉と文字は笑顔の源!
産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです
外資系の会社にいるAさん
職場で「この人仕事できないな」と思う瞬間があるという
それは大きなミスをしたときではなく
ボールを自分の手元で持ち続けてしまうことだそうだ
上司やクライアントが見ているのは
仕事が順調に進んでいるかという安心感だ
途中経過をきちんと共有できて
今ここまで進んでいます
ここで少し苦戦しています
方向性はこれで合っていますか?
このように人に訊ける人は仕事が出来る人だ
方向性を確認する
3割の段階で一度見せて確認する
期限より早く、まずは7割の完成で出してみる
上司やクライアントからしてみると
安心して仕事を任せられる
反対に
期限ギリギリまで音沙汰がない
提出後に全然違うと言われる
これだと不安に思われてしまいます
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産業心理カウンセラー&書道家の 岡部あゆみです
職場や日常での悩みの第一位は、昔も今も人間関係です
でも人間関係の悩みには必ず出口があります
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